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机はピカピカもないよなあと思いつつ磨く。T-4は胴体背面まで荒仕上げ。地道な作業が続く。


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# by suttokodokkoi21 | 2017-05-30 02:59 | 川崎 T-4 | Comments(0)

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翼とエンジンカウルだけ荒処理。接合線消しの方法ですが、接着剤ムニュ法やポリパテは切削性において魅力的なのですが丸一日は待たないと削れない上に絶対にヒケてしまうのでできる限り瞬間接着剤を使っています。盛った瞬着の硬化を待っていては30分くらいかかるので、硬化用アルテコスプレープライマーを使います。これは本当にすばらしいケミカルで一瞬にしてカチカチ。引き換えにペーパー掛けもつらいくらいの硬度が出てしまいますが我慢してやすります。


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# by suttokodokkoi21 | 2017-05-28 01:59 | 川崎 T-4 | Comments(0)

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半鏡面くらいにはしたいので磨きに備え厚めにクリアを吹く。テーブルはもう少し赤めがよいですかねえ。

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T-4はインテークの左だけ荒処理。修行の始まりって感じですなあ。


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# by suttokodokkoi21 | 2017-05-26 01:09 | 川崎 T-4 | Comments(0)

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板部分に木目表現をつけていきます。このときのために外しておいたマスキングゾルの筆(ゴワゴワで丁度いい?)にタミヤのスミ入れ塗料ブラウンつけて全体ヒタヒタと塗りたくる。わざとムラをつけつつ時にはハンドブロワーで液面をぼかしながらやりました。本当は木目も描いたほうがいいのでしょうが半乾きをつまようじや綿棒でこすって線状に痕をつけるにとどめる(なるべく手を抜きたい)。

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本物の画像を見ながらやれば、同じにはならなくても似たようなものはできるはず。下地塗装はたまたまあったサンディブラウン。このあとクリアーオレンジ塗装でニス仕上げを目指す。


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# by suttokodokkoi21 | 2017-05-25 01:13 | 学校の机と椅子 | Comments(0)

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学校の机と椅子は基本塗装まで。ゴム脚はあれこれ考え何故かミディアムブルーに。
一方なぜかムラムラ来たのでハセガワのT-4を始めます。まずはバスタブを塗ってデカール貼り。

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続いてピトー管の下穴くらいはアタリをつけて胴体を貼りあわせます。一流メーカーにあるまじき段差が生じますが自分を信じて瞬着を盛る。いや実際プラ板が必要なくらいの段差はいかんでしょ。



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# by suttokodokkoi21 | 2017-05-24 02:20 | 川崎 T-4 | Comments(0)