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スミ入れ後つや消しコーティングまで終了。前回ジムカスタムがちょっとツヤを消しきらなかったので、久しぶりにクレオスのスーパークリアグレートーンをラピッドシンナーで慎重に吹き付けました。グレートーンとは要するにスモークが入っていて明度が少しだけ落ちるんですが、グロスの黒塗りをつや消しコートすることで起こる白化が目立たないような気もします。ラピッドシンナーもツヤ消しには多少効果があると思いますが、入り組んだ場所が粉を吹いたような仕上がりになりがち。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-30 02:10 | ジムキャノン | Comments(0)

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いつものように塗り分け完了。少し前に気づいたけど1/144ジムキャノンに関してはリニューアルされていないので正確には旧キットではないですね。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-27 00:39 | ジムキャノン | Comments(0)

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塗装の合間にハンドパーツを握り手に加工してみました。アフターパーツがあるので別にこんなことをする必要もないのですがこの部品はいつも使いみちがないので。下手くそもいいところでまだまだですな。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-25 21:45 | ジムキャノン | Comments(0)

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ちょっとずつ塗装開始。足はC305グレーで足裏のノズルも適当に塗る。キャノン砲はタイヤブラック。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-25 01:33 | ジムキャノン | Comments(0)

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今回はニコイチをしたのでちゃんとサフを吹きました。下手くそなところも見受けられましたがまあまあなんではないでしょうか。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-24 02:24 | ジムキャノン | Comments(0)

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引き続き表面処理をやりながらモールドを再生したりアンテナを生やしたりします。アンテナはいつも縫い針。たいして細くないけど絶対折れないよ。キャノンと頭を仮組みしたら首が回るクリアランスがないけどマスターグレードでもそんな感じだった。手付かずの腕も合せ目消しをしたのでもう少しヤスったら洗って塗れるはず。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-23 03:13 | ジムキャノン | Comments(0)

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部品のミックス工作は目処がついたので少しづつ合せ目消しや隙間の目隠しをしてゆきます。砲口も旧キットを尊重して花びら型のものをつけますが合いは結構ガタガタ。瞬着でむりやり均す。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-22 03:45 | ジムキャノン | Comments(0)

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膝関節。ジムキャノン側のダボでポリキャップを保持させる方法はどうも強度に不安があったのでHGUCの関節軸をマルイチごと移植した。ポリキャップカバー(くらいグレーの部品)もふくらはぎのクリアランスをチマチマ削ってつくようにした。ヒザ装甲に接触するふともも下端部分も少々削ってこれでいけるはず。

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腰アーマーは前側のポリパテ分を整形。後ろ側は予備弾倉がつくわけですが、いいアイディアが浮かばなかったので遺憾ながら10個入り240円もするネオジム磁石で貼る。



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by suttokodokkoi21 | 2017-11-20 03:13 | ジムキャノン | Comments(0)

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懸案のふくらはぎですがイモ付け増築の積み重ねでHGUCの足首を生やします。こんな体たらくでもポイントごとの長さや組付け位置はなるべく揃えるようにして、覚悟を決めて瞬着で固めたらあとは恥も外聞もない補強をしておきます。そしてモナカを張り合わせれば汚いところは見えない。ヒザの関節は旧キットの軸を多少広げてHGUCのポリキャップを組めば多分付く。



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by suttokodokkoi21 | 2017-11-19 01:52 | ジムキャノン | Comments(0)

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股間の部品を移植する。ジムキャノンのボディを見て考えた結果連邦モールドのない股のほうを切り出して最小の隙間となるようにすり合わせて貼った。そっちを選んだ理由はほとんど同じ形だったこと、連邦章は使わないこと、裏側の形が貼り合わせするのに楽そうだと思ったから。


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by suttokodokkoi21 | 2017-11-18 03:28 | ジムキャノン | Comments(0)